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ムダ毛処理をエステで行いませんか?

ムダ毛処理を毎回自分でするのが大変だという方は、エステでの
ムダ毛処理を考えてみませんか?
エステでのムダ毛処理でとりわけ効果が高く人気なのが永久脱毛ですね。


永久脱毛の大きなメリットは、施術が終わったらもうムダ毛処理をする
必要がないということです。

永久脱毛は、毎日忙しくまめにムダ毛処理に費やす時間がないという方には
特にお勧めです。ムダ毛処理にかかる時間が必要なくなるというのは本当に
助かります。

エステでは永久脱毛以外にも様々な方法を取り扱っているので、まずは
気になっているエステで、どんな処理方法が行われているのかを調べる
ことから始めてみましょう。

また、料金もエステによって大きく変わってきます。
たとえば、わきだけで10万円近くかかるところから1万円以下でできる
ところまで、かなり幅がありますので、かけられる費用も合わせて考えて
ください。

中には無料体験を準備しているところもありますし、特に需要が多くなる
夏のシーズンには多くのエステで新規顧客獲得のために無料体験
キャンペーンも行いますので、それまで待つのもいいでしょう。


エステがなかなか決まらない場合は、まず無料体験で店の雰囲気を確認し、
続けることになった場合の料金もしっかりと確認することが大切です。

スタッフに説得させられるのではなく、わからないことは全て確認したうえで
納得して決めましょう。

たとえば、永久脱毛を選ぶとき、○回コースとなっていることが多いのですが、
この回数を超えた時の料金はどのようになるのかなどです。

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わきのムダ毛処理にお勧めな方法

ムダ毛といったら、女性でしたら、わきのムダ毛を考えられるのでは
ないでしょうか。


男性でしたらムダ毛が生えていてもかまわないでしょうが、やはり女性の
場合はまめに処理しておきたいところですね。


それに、わきの毛はほかの部分よりも伸びるのが早いので、少し油断
しているとすぐに長くなり、また、太さもあるので結構目立つものです。


ほかの部分ならムダ毛が生えている方向を確認してその方向に向かって、
毛の流れに逆らわないように処理しますが、わきの場合は毛の一本一本が
それぞれ別々に向かって生えています。

ですから、電気シェーバーやカミソリを使用して処理する場合には、
全体的に生えている毛が多い向きに合わせて剃るようにするのが
基本になります。


それに、わきの皮膚はとてもデリケートなので剃り残しができやすいものです。
ただ、カミソリを使う場合、剃り残しがなくなるまで何度も剃ってしまいがち
ですが、これは肌に与える負担は相当なものになってしまいます。


ですので、わきのムダ毛を処理するときには、カミソリよりも電気シェーバー
がお勧めです。


これは、肌に押しつけてカットするので、カミソリよりも剃り残しが
できにくいのです。


また、力を入れても柔らかいデリケートな皮膚を傷つけないような
作りになっているものが多いので、安全性も期待できます。


それから、毛抜きでわきのムダ毛処理をする方も多いかと思います。
毛抜きでの処理は、次に生えてくるまで比較的時間がかかるので、
まめにわき毛処理をするのが大変な方は毛抜きもいいでしょう。

顔のムダ毛処理で気をつけて欲しいこと

顔のムダ毛処理をするメリットはなんでしょう。
化粧ノリがよくなりますし、ファンデーションが浮いてしまうのも
避けられますね。


ですから、メイクをする方は定期的な処理をお勧めします。
ムダ毛処理の方法は他の箇所と大きく変わりはありません。


ただ、顔の皮膚はとてもデリケートですから、小さな傷でも吹き出物
などの原因になってしまう可能性があります。


そのため、処理をする前に、顔に蒸しタオルをのせて毛穴を開いてから
始めたらいいでしょう。
蒸しタオルで毛穴が開いたらシェービングジェルを塗ってください。


そして、毛の向きを確認し、流れに逆らわないように剃っていきます。
ムダ毛処理の道具でお勧めなのが、顔専用のシェーバーかカミソリになります。

毛抜きですと、うぶ毛を抜くのに向いていないばかりか量が多いので、
全て抜いていったら肌に与えるダメージは相当なものになってしまいます。


また、顔のムダ毛処理では、髪の生え際やもみあげ部分はぎりぎりまで
剃ることのないように気をつけてください。
あまり生え際まで剃ってしまうと不自然になるからです。


そして、カミソリを持っていないほうの手で皮膚を伸ばしながら
剃っていくと、肌への負担を最小限にすることができます。
また、頬の毛を剃るときは舌で頬を膨らませながら剃るといいでしょう。

剃る順番は、基本的に、額、こめかみ、頬、フェイスラインです。
そして、フェイスラインがすんだら鼻の周り、口の周りです。
最初は大きい部分から始め、最後に狭い部分となります。


その際、カミソリの角度は調整しながら変えていき、傷つけることの
ないように気をつけましょう。

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